こんにちは!(^^)
茨城でナチュラルな建築を手がけている
FRクラシックスの遠峰慶光です。
いつも読んでくださってありがとうございます。
仕事において苦手なもの得意なものは皆それぞれある。
しかし仕事を覚えていく中では、得意なものだけやっていては成り立たないところもある。
得意なものはレバルアップしやすいが、苦手なものも標準くらいのレベルには、苦手といえどなれると思う。
また慣れた仕事で、それがつまらなく感じることがあっても、その中でもっとスムーズにできないか?2回のものを1回にできないかなど想像することはいくらでもできる。
自分で創造し、次はこうやってみようという自分で決めてやってみて、うまくいったうまくいかなかったなどを繰り返し、自己成長するところに仕事の楽しみが一つあると思う。
そういった試行錯誤は苦手な仕事、得意な仕事でもどちらも共通していると思う。
昨日より1ミリでも成長しようと目の前の仕事をバカにせず取り組む人は、成長をしいずれ大成していくと思う。
自分に自信があって、ポテンシャルがあると自分に可能を持つことはとても重要だし、いいことだと思う。
しかしながらいくらポテンシャルがあっても、コツコツの人には絶対叶わず、いずれコツコツの人に負けてしまうと思う。
勝ち負けではないが、ポテンシャルがある→しかし客観的にみてこの能力は今こうだ、こっちの能力は今こうだと謙虚に『自覚』するところに、成長するためのスタートが切れると思う。
ポテンシャルはあるけど、客観的のいろんな能力のレベルを自覚し、コツコツ努力し創造し、変化を起こしていく。
そんなところがとても重要だと思う。
凹んでしまう人は、物事を客観できにみようとせず、大きい塊のようなものでみていて、何から動いていいかわからないから凹んでいるかもしれない。
なので今現状の自分のいろんな仕事のレベルを自覚することが大事だと思う。
さて今日は「レトロな置き時計』のお話です。

最近、ピンタレストで『家電』にはまっています。
特にヨーロッパ系の家電にはシンプルでレトロなデザインがあってとても好きです。
このメーカーがこんなものを作っていたのかという発見も結構あり、日本のメーカーのもこんな感じのデザインがあればなぁと思っているのです?
機能とデザインの融合。
いいですね?
ではでは。

代表取締役社長
遠峰慶光
1976年10月15日遠峰家の長男として生まれる。
小中高校時代は野球に打ち込み、挨拶・礼儀・人間関係の大事さを学ぶ。
鹿島学園高校を卒業後、大学に進学し、東北の輸入住宅メーカーに2年間修行する。
25歳の年に地元茨城県に戻りエフリッジホームに入社。
ミッション『居心地の良さをつくりたい』を掲げ、僕たちが考える居心地のいいおうちつくるため日々奮闘中(^^)!