こんにちは!(^^)
茨城でナチュラルな建築を手がけている
FRクラシックスの遠峰慶光です。
いつも読んでくださってありがとうございます!
他人に向けている矢印は、いづれ自分に跳ね返ってくるもの。
自分がしたことが、大なり小なり自分に跳ね返ってくるものです。
他人にいいことをすればいいことが自分に跳ね返ってくる。
また他人に嫌なことをすれば、それは嫌なこととして自分に跳ね返ってくる。
他人に矢印を向けて、人のせいにしてみたり、相手を心の中でも攻撃しそうになったら、
『とりあえず自分が成長』と唱えてみるのもあるかもしれません。
人のせいにしている時点で、自分の成長は極端に少なくなり、精神が病んできます。
人のことをいくら変えようとしても変わりませんから、自分自身がより良くなるためにいい意味で変わることの方が早いのです。
それは、人のせいにしそうになったら、自分自身が変わればこの状況はどう変わるか?とか考えてみることです。
もしそれまで人に対して矢印を向け、人が嫌がることを長くやってきてしまったのならば、いい状態にするにもそれ相応の期間がかかるでしょう。その期間は大変かと思いますが、自分が蒔いた種です。逃げたくなるかもしれませんが、人生は面白いようにできていて、自分がやってきたきたことを解消しないと、回り回ってまた別の場面で似たようなことに出くわすでしょう。
自分で蒔いたタネは、自分自身にしか処理できないのです。
さて今日は『トイレに壁にタイルを貼ってみる』のお話です。

トイレの壁の一部の変えてみたり、画像のようにタイルを貼ってみたりするのは、トイレの印象をアップする効果的な方法です。
色もタイルもとてもたくさんの種類がありますが、自分の好みに合わせて選んでみると、自分色のトイレになるのです〜(^^)
ではでは。

代表取締役社長
遠峰慶光
1976年10月15日遠峰家の長男として生まれる。
小中高校時代は野球に打ち込み、挨拶・礼儀・人間関係の大事さを学ぶ。
鹿島学園高校を卒業後、大学に進学し、東北の輸入住宅メーカーに2年間修行する。
25歳の年に地元茨城県に戻りエフリッジホームに入社。
ミッション『居心地の良さをつくりたい』を掲げ、僕たちが考える居心地のいいおうちつくるため日々奮闘中(^^)!